「こだまでしょうか?」構文まとめ

TwitterTwitter,フリーランス,駆け出しエンジニア

こんばんわ。

2歳の娘に「パパ、イヤ!!」を連呼されてガチな感じで凹んでいる、どうもみけぽんです。

 

私がTwitterで使う構文の一つに「こだまでしょうか?」構文があるので、一例を紹介したいと思います。

 

 

こだまでしょうか?構文

元ネタ

「こだまでしょうか」

「遊ぼう」っていうと「遊ぼう」っていう。

「馬鹿」っていうと「馬鹿」っていう。

「もう遊ばない」っていうと「もう遊ばない」っていう。

そして、あとでさみしくなって、

「ごめんね」っていうと「ごめんね」っていう。

こだまでしょうか、いいえ、誰でも。

 

2011年の東日本大震災時にテレビで繰り返し流れた、金子みすゞの詩が元ネタです。

 

横文字は絶対に伸ばさないPLが過去にいました

前職での客先常駐時、仕様書に「サーバー」と書こうものなら「サーバ」と言った様子で必ず直してくるPLの女性がいました。

それを思い出して軽い気持ちでツイートしましたが、JIS規格や慣行なども関わってくる割と根深い問題(?)のようです…

 

TwitterのITエンジニア界隈は常に紛争が起きています

TwitterのITエンジニア界隈はいくつかの宗教戦争のようなテーマがありますが、大体は下記の通りです。

  • 会社員 vs フリーランス
  • Windows vs Mac
  • SIer(もしくはSES) vs WEB系

ネタにしている私が言うのもなんですが、いつも同じテーマで争っていてよく飽きないなあと感心してしまいます。

 

素人の誤った知識は怖い

TwitterのITエンジニア界隈はスキルや経験が浅い人たちがイキりやすい場所でもあるんですが、クラウドサーバーやOSを「プログラミング言語」と言ってしまうのはさすがに無理があります。

ちなみに最後の「了解です」のくだりはただの炎上したネタです。

 

Twitterで見かけなくなった、少し前の駆け出しエンジニア

最近見かけることが減ってきたTwitter上の俗に言う「駆け出しエンジニア」の人たちですが、「SESではなく絶対自社サ!(自社サービスを企画・開発している会社に転職したい)」と発言していることが多かったです。

それに加えて現実を教えてくれる現役エンジニアには耳を貸さず、都合のいいことしか言わないインフルエンサーの発言しか真に受けていない印象があったので、そういった「信者ビジネス」から脱却できているならいいのですが。

 

まとめ

もう少し有意義なツイートをできるように頑張ります😇